2025年2月10日、太宰府の九州国立博物館敷地内に高さ約5mの枝垂桜1本を植樹いたしました。山田信吾副館長様、元国際理事・公益財団法人日本ライオンズ理事相談役・元ガバナー L.不老安正ご出席いただき植樹式を行いました。植樹式の記事は3月6日の西日本新聞朝刊、都市圏版に掲載されました。
桜植樹はクラブ発足以来継続の継続事業で、今回、L.不老安正のお口添えで博物館開館20周年を記念しての桜植樹が実現し大変うれしく思います。L.不老安正には記念プレートをドネーションいただき、重ねてお礼申し上げます。
植樹位置は博物館の南側、タクシー乗り場、身障者用駐車場のすぐ近くです。4月には来館者の皆様に花を見ていただけることと思います。
山田信吾副館長様には植樹式にご出席いただきました上に、折から開催中のはにわ展とバックヤードツアーをご案内いただき誠に有難うございました。